2020年12月06日

今回も、プログラムの前にルール説明会を行いました。希望者対象で、保護者も参加しました。ルールを理解してプレイしたり、観戦すると楽しさが増しますよ。

今回より低学年以下クラスのサポートスタッフを保護者より募り、プログラムのサポートに入っていただく取り組みを始めました。
子供たちがより安全にラグビーを楽しめるように、研修を受けた上で力を貸していただくことになります。これからよろしくお願いします。
今年度の任期は、2021年3月末のプログラムまでです。

コロナ対策をしながら、今回も元気にラグビーを楽しみました❗

プログラム体験に来てくれました❗楽しんで、気に入ってもらえたら嬉しいです。

サポートスタッフのコメントです。

「慣れないものであまりお役に立てていなかったと思いますが
これからもよろしくお願いします。」小川さん

 

「普段自分の息子が練習しているのを見ているだけでしたが、やっぱりラグビーはやる方が楽しいですね!
腰を痛めてからラグビー(指導)をやるのを諦めていましたが、このような形で関われるのは嬉しいです。
子供達が楽しくラグビーを好きになってくれるように少しでも貢献したいと思います。
宜しくお願いします。」福田さん

 

「コーチのお手伝いに専念させていただくつもりが、つい、子ども達が可愛くて、面白くて、自分自身が楽しみすぎたと反省でございます。
コーチの思惑と違った声かけや、行動があったのではないか、と。
お役にはたてずとも、少なくてもコーチ陣の迷惑にならぬよう、気を付けたいですが、私自身に対しては、使えるスタッフとなれるよう、びしびしご指導賜りたく思います。
コーチの皆様が、安心してご指導に専念できますように。
おばちゃんコーチの立場で、痛い辛い場面には、少し心の休憩になれるような、お手伝いおばちゃんになれたら、と思っております。」鈴木さん

「オーバーで競り合う時に頭が下がってしまったり、地面に手をついてしまったりしたので、ちゃんと体をぶつけるようにしていきたいです。」藤森こうし(小4)

→「その通りですね。ゲームの時は気持ちがはやるのでどうしても飛び込みがちになってしまうものです。よく相手を見て、立ってプレー出来る姿勢を意識しよう、
タックルも以前は頭が下がっていたのが今はそんなことはなくなってきたのでこうしなら出来るはずです。」関川さん

 

「『タグもトライもとれなかったので、次はどちらもとりたいです』と言っています。
コーチが教えてくださったオススメのラグビーボールと家にあるサイズが違っていましたので、購入し練習したいと思います。アドバイスありがとうございました。」上西さん(保護者)

2020年12月6日

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